コメント(全4件)
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翠蓮さん
こちらへは 初メッセージであります。
ちょこ〜ちょこお伺いしてましたが
これには気が付いてませんでした。
お〜”会津まで旅をされましたか!
当地を選んだのはやはり新撰組のことが頭にあったのでしょうか?
ここでも斉藤さん大活躍されたのですね!
そうですか” こちらに斉藤さんのお墓があるのですか”
一目おかれる存在の隊士だったのが伺えますね。
良き旅をされましたね!
翠蓮 ― 2009-04-29 23:17
ひげ仙人さん、こんばんは~
コメントをありがとうございましたm(__)m
とても嬉しいです(*^^*)
一応ブログなのですが、ずっとほったらかしでしたから(^^;
久々に更新しました。
会津へ行ってきました。
会津へ行きたいと思ったのは、やはり新選組との係わりがあるから。
特に、斎藤さんは最後まで会津藩と一緒に戦ったので。
もっとも、斎藤さんのお墓が阿弥陀寺と言うところにあると知ったのは
旅行に行きたいなあと思って買った旅行雑誌でした(^^;
え、ホントに会津の街中にあるんだ、と(笑)
阿弥陀寺のある七日町通りは、とてもいい雰囲気の通りでした。
お墓は見られなかったけど、阿弥陀寺の様子もわかりました。
いつか、また会津に行ってみたいと思います。
ひげ仙人さん、コメントとても嬉しかったです。
ありがとうございましたm(__)m
翠蓮さん、こんばんは。
こちらのブログ、なんか爽やかな感じになりましたね。
会津の記事、アップされてすぐに拝見していたのですが、自分のサイトの更新の準備でバタバタしていまして、コメントを書くのも遅くなってしまいました。すみません。m(__)m
会津は、ぜひ一度訪れてみたい町です。
でも、東北地方というのは、我々関西人にとっては、北海道よりも「遠い」と感じてしまうのですよ。どうしてかなあ…。
それにしても翠蓮さん、せっかくお寺の前まで行かれたのに、中へ入ってこられたらよかったのに〜。
私だったら、絶対柵を押しのけて入ってますよ(笑)。
そこが翠蓮さんの慎み深いところなんだけど…。
斎藤さんも、きっと、翠蓮さんがお参りしてくれるのを待っていたんじゃないかなあ。
私事ですが、先日久しぶりに息子と壬生へ行く機会がありまして、本当に久しぶりに光縁寺の山南さんのお墓にお参りしてきました。
何度訪れても、壬生界隈のたたずまいは、私が学生の頃とほとんど変わっていないんですよ。
連休だったので、結構な人出でしたけど。
もし機会があれば、ぜひ一度、京都へお越しください。そのときは、ご一緒に新選組ゆかりの場所をまわりましょうね!(^^)
翠蓮 ― 2009-05-05 23:10
千華さん、こんばんは〜
こちらにもコメントを、ありがとうございましたm(__)m
ほったらかしのブログですが(笑)、久々にプロバイダさんを覗いたら
いろいろテンプレートが増えていたので、模様替えしました(笑)
>東北地方というのは、我々関西人にとっては、北海道よりも「遠い」と感じてしまうのですよ
関東からしても、遠いです〜
以前は、自分が会津へ行くことになるなんて、想像もしませんでした(^^;
新選組に興味を持たなかったら、きっと行くことはなかったでしょうね。
いえ、たぶん斎藤さんに興味を持たなかったら、ですねヽ(´ー`)ノ
斎藤さんが、最後まで戦った地、土方さんと決別してまでも、残ることに
こだわった地・・・
実際に行ってみて、あちこちに新選組との縁が感じられて、嬉しかったです。
>せっかくお寺の前まで行かれたのに、中へ入ってこられたらよかったのに〜
いやぁ〜、はいれませんよ〜(^^;
柵自体は、確かに入ろうと思えば入れないものではなかったし、お寺の
方に声をかけると言う手もあったのでしょうが。
なんだか、そうしなくてもいいかなって思えちゃったんです。
表からお寺の境内を見て、「私、ここまで来ました」って・・・
あ〜、なんか乙女してますね(笑) お恥ずかしい〜(*^^*ゞ
>何度訪れても、壬生界隈のたたずまいは、私が学生の頃とほとんど変わっていないんですよ。
いいですね〜
壬生は、一番行ってみたいところなんです。
遠すぎて、なかなか行けないけど、いつかって・・・
いつか、京都へ行くことができたら、その時はぜひいろいろと案内して
下さいねm(__)m
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